ごみの分け方・出し方
ごみの分け方
市が収集するもの |
資源物 (無料) |
かん、びん、蛍光管・電球、筒型乾電池、スプレーかん類 | 2週間に1回収集 | ごみステーションまたは |
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| 新聞(チラシ、雑紙を含む)、雑誌(書籍を含む)、段ボール、紙パック、紙製容器包装 | 2週間に1回収集 | ||||
ペットボトル、プラスチック製容器包装 |
週1回収集 | ||||
ごみ (有料) |
週2回収集 | ごみステーションへ | |||
| 2週間に1回収集 | |||||
市が収集しないもの |
家電4品目 |
販売店等へ | |||
パソコン |
メーカー等へ | ||||
| 許可業者へ | |||||
市が処理しないごみ・危険物(スプリングマットレス、オートバイ、タイヤ、バッテリー、消火器、ボタン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池、プロパンガスボンベ、感染性廃棄物など) |
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ごみ・資源物の区分に迷ったときは、 ごみ、資源物分別区分早見表 (PDF 73KB)(50音順)をご活用ください。
資源物は、異物や汚れが付いているとリサイクルできません。異物や汚れを取り除いてから出しましょう。
燃やすごみの中に燃やさないごみが混ざらないようにしてください。
家庭から出される医療廃棄物の処理方法はこちらをご覧ください。
ガスライターなどの発火物の出し方について
「燃やすごみ」にガスライターなどの発火物が混入されると、運搬車両の火災等の原因になります。発火物を入れないようお願いします。
(ガスライター類は、使い切って透明・半透明の袋に入れ、燃やさないごみの袋にすぐ離せる程度に縛るか張り付けて出してください。または、燃やさないごみの袋にガスライター類だけを入れ、袋に「ライター」などと表示して出してください。)
次のごみを出すときは廃棄物事業所(22-3854、ファクス兼用22-8141)に連絡してください。
・多量の花火、マッチ、クラッカー(爆竹)
※少量の場合は、水に浸し発火しないようにして燃やすごみ
・発炎筒
・血圧計(水銀)、体温計(水銀)
・石炭、コークス、練炭、木炭
ごみの出し方
ごみ収集カレンダー
お住まいの住所によって収集日が異なります。ごみや資源物は、 「収集カレンダー」 で収集日を確認し、当日の朝8時30分までに各ごみステーションに出してください。
ごみステーション
各ごみステーションは、ごみを出すみなさんで清掃や除雪をしています。 お住まいの地域のごみステーション以外には絶対に出さないでください。
参考リンク
ふれあい収集について
ふれあい収集は、世帯員の病気、身体障害そのほかの理由により、家庭ごみをごみステーションまで出すことができない世帯について、市がその世帯の家庭ごみを戸別に収集する制度です。詳細はこちらをご覧ください。
詳しくは、廃棄物事業所(電話22-3854、ファクス兼用22-8141)までお問い合わせください。
資源回収ボックス
家庭内に資源物の置き場所がない、うっかり市の資源物収集日に出すのを忘れていたときなどのために、市内5カ所に資源回収ボックスを設置しています。