ここから本文(ほんぶん)

市立(しりつ)小樽(おたる)文学(ぶんがく)(かん)からのお()らせ

 

(ゆき)あかりの()本市(ほんし)

 

開催(かいさい)日時(にちじ)

会場(かいじょう)

料金(りょうきん)

平成(へいせい)24(ねん)2(つき)11(にち)()) 午前(ごぜん)10()から午後(ごご)7()まで 文学(ぶんがく)(かん)古本(ふるほん)コーナー 無料(むりょう)

 

(ゆき)あかりのオルガンコンサート

 

開催(かいさい)日時(にちじ)

内容(ないよう) 会場(かいじょう) 料金(りょうきん)
平成(へいせい)24(ねん)2(つき)12(にち)(にち)) 午後(ごご)6()から午後(ごご)7()まで 中村(なかむら)祐子(ゆうこ)()(オルガニスト)によるオルガン演奏(えんそう) 文学(ぶんがく)(かん) 無料(むりょう)

 

連続(れんぞく)文学(ぶんがく)講座(こうざ)表現(ひょうげん)(ろん)への招待(しょうたい)」のお()らせ

 現代(げんだい)文学(ぶんがく)思想(しそう)(おお)きな影響(えいきょう)(あた)えた評論(ひょうろん)()吉本(よしもと)隆明(たかあき)映画(えいが)表現(ひょうげん)理論(りろん)について、映像(えいぞう)()ながらわかりやすく解説(かいせつ)します。

 

タイトル 開催(かいさい)日時(にちじ) 講師(こうし) 会場(かいじょう) 聴講(ちょうこう)(りょう)
映画(えいが)(ろん)場合(ばあい) 平成(へいせい)24(ねん)2(つき)25(にち)()) 午後(ごご)2()から 亀井(かめい)秀雄(ひでお)市立(しりつ)小樽(おたる)文学(ぶんがく)館長(かんちょう) 文学(ぶんがく)(かん)美術館(びじゅつかん)1(かい)研修(けんしゅう)(しつ) 無料(むりょう)
 ※(だい)1(かい)(だい)2(かい)講座(こうざ)終了(しゅうりょう)しました。

  

大人(おとな)のための()()かせ(朗読(ろうどく)(かい)

文学(ぶんがく)(かん)では、文学(ぶんがく)(たい)する関心(かんしん)(たか)めるとともに文学(ぶんがく)をより身近(みぢか)なものとするため、定期(ていき)(てき)に「大人(おとな)のための()()かせ」(朗読(ろうどく)(かい))を開催(かいさい)しております。

次回(じかい)開催(かいさい)下記(かき)のとおりとなっており、参加(さんか)(りょう)無料(むりょう)となっておりますので、お気軽(きがる)にご参加(さんか)ください。

 

日時(にちじ) 内容(ないよう) 読み手(よみて)

平成(へいせい)24(ねん)3(つき)17(にち)()

午後(ごご)2()から

未定(みてい)

未定(みてい)

  

市立(しりつ)小樽(おたる)文学(ぶんがく)(かん)美術館(びじゅつかん)(さい)整備(せいび)事業(じぎょう)について 

市立(しりつ)小樽(おたる)文学(ぶんがく)(かん)美術館(びじゅつかん)では、市民(しみん)(みな)さんにとってより使(つか)いやすい施設(しせつ)となるよう、下記(かき)のとおり(さい)整備(せいび)事業(じぎょう)実施(じっし)しました。

これからも市民(しみん)(みな)さんが文化(ぶんか)芸術(げいじゅつ)()れる()として、気軽(きがる)(つど)える施設(しせつ)づくりを(おこな)っていきますので、どうぞご利用(りよう)ください。

また、(さい)整備(せいび)事業(じぎょう)(さい)して寄付(きふ)をいただきました方々(かたがた)(たい)して、(こころ)より感謝(かんしゃ)申し上(もうしあ)げます。

 

小樽(おたる)ファンが(ささ)えるふるさとまちづくり資金(しきん)基金(ききん)寄付(きふ)をお()せいただいた(おお)くの(みな)さま

小樽(おたる)中央(ちゅうおう)ライオンズクラブ (さま)

小樽(おたる)法人(ほうじん)(かい) (さま)

小樽(おたる)みなとライオンズクラブ (さま)

小樽(おたる)ロータリークラブ (さま)

 

研修(けんしゅう)(しつ)・ミーティングルームなどの整備(せいび)

従来(じゅうらい)からある研修(けんしゅう)(しつ)改修(かいしゅう)するとともに、文化(ぶんか)芸術(げいじゅつ)関係(かんけい)する会議(かいぎ)などに活用(かつよう)できるミーティングルームを新設(しんせつ)しました。

 

研修室   ミーティングルーム

        <研修(けんしゅう)(しつ)>                <ミーティングルーム>

 

文学(ぶんがく)(かん)展示(てんじ)(しつ)整備(せいび)

従来(じゅうらい)事務(じむ)(しつ)を1(かい)移設(いせつ)し、古本(ふるもと)コーナーを拡充(かくじゅう)しました。

・お客様(きゃくさま)からの要望(ようぼう)(つよ)かった冷房(れいぼう)設備(せつび)展示(てんじ)室内(しつない)設置(せっち)しました。

 

古本コーナー 

      <古本(ふるもと)コーナー> 

 

多目的(たもくてき)広場(ひろば)改修(かいしゅう)

文学(ぶんがく)(かん)美術館(びじゅつかん)は「(きゅう)国鉄(こくてつ)手宮線(てみやせん)」に隣接(りんせつ)していることから、これまで駐車(ちゅうしゃ)(じょう)として使用(しよう)していたスペースを

 (きゅう)国鉄(こくてつ)手宮線(てみやせん)一体(いったい)開放(かいほう)(てき)空間(くうかん)として整備(せいび)し、市民(しみん)観光(かんこう)(きゃく)(いこ)いの()として利用(りよう)するほか、イベント

 などにも活用(かつよう)できる多目的(たもくてき)広場(ひろば)改修(かいしゅう)しました。

(した)写真(しゃしん)は「(きゅう)色内(いろない)(えき)ステーション」と文学(ぶんがく)(かん)美術館(びじゅつかん)(きゅう)色内(いろない)(えき)ステーションは、昭和(しょうわ)37(ねん)まであった色内(いろない)(えき)

駅舎(えきしゃ)をモチーフに小樽(おたる)()建設(けんせつ)事業(じぎょう)()にて整備(せいび)した施設(しせつ)です。小林(こばやし)多喜二(たきじ)北海道拓殖銀行(ほっかいどうたくしょくぎんこう)小樽(おたる)支店(してん)への通勤(つうきん)

色内(いろない)(えき)利用(りよう)していました。)

 

旧色内駅ステーションと文学館・美術館

(きゅう)色内(いろない)(えき)ステーションと文学(ぶんがく)(かん)美術館(びじゅつかん)

 

(とく)な『共通(きょうつう)観覧(かんらん)(けん)』をぜひご利用(りよう)ください

(おな)()に、文学(ぶんがく)(かん)美術館(びじゅつかん)両方(りょうほう)観覧(かんらん)する(ほう)のために『共通(きょうつう)観覧(かんらん)(けん)』を発売(はつばい)しています。

料金(りょうきん)特別(とくべつ)(てん)開催(かいさい)時期(じき)などにより()わりますが、文学(ぶんがく)(かん)美術館(びじゅつかん)のチケットを別々(べつべつ)購入(こうにゅう)するよりも(ひく)料金(りょうきん)としておりますので、ぜひご利用(りよう)ください。

 

市立(しりつ)小樽(おたる)文学(ぶんがく)(かん) カレンダー

市立(しりつ)小樽(おたる)文学(ぶんがく)(かん)カレンダー(グーグルカレンダー)