祝津鰊御殿と日和山灯台&クルーザー

事業系ごみの分け方・出し方

 商店や事務所、工場、建設現場などから出される事業系ごみは、下図の様に紙類、缶、金属、蛍光灯、ビンなどのほか、リサイクルできる廃プラスチックの資源物を分別後、資源化ルートへ回し、残りのごみは一般廃棄物と産業廃棄物に区分し、専門の収集運搬業許可業者に処理を依頼するなど、事業者自らの責任で処理することになっています。

 事業系ごみは市では収集しません。

「事業系ごみの適正な分別のお願い」(PDF405KB)

 

事業系ごみの分け方・出し方

 

「新型コロナウイルス感染拡大防止について(事業者の皆様へ)」はこちらをご覧ください。

「事業系一般廃棄物の分け方・出し方」はこちらをご覧ください。

「産業廃棄物等の分け方・出し方」はこちらをご覧ください。

・「事業系資源物の分け方・出し方」はこちらをご覧ください。

「最終処分場について」はこちらをご覧ください。

 

このサイトは島根県CMSで構築されています。
Copyright © 2009 Otaru CIty.