おたる月間イベント情報7月号

小樽で行われるさまざまなイベントを詳しく紹介するページです。
新型コロナウイルス感染症の状況によりイベント日程や内容が変更になる場合がありますので御了承ください。

制作・発行は小樽観光協会(小樽市港町4番3号、電話:0134-33-2510、外部サイト)です。

 

お出かけ前に御確認ください。

6月23日現在の情報です。お出かけの前に、イベントの開催について主催者に御確認ください。

第4回おたる甘酒フェア2020

  • とき:(開催中)7月12日(日)まで9:00〜18:00
  • ところ:田中酒造本店(色内3丁目2-5)

「甘酒と健康」をテーマとして、多種多様な栄養成分が豊富に含まれている甘酒の効用を知っていただくことを目的に開催します。期間中には、限定甘酒、甘酒スムージー、甘酒入りお菓子などの紹介と販売を行っています。

旧寿原邸の情報

問合せ先:NPO法人小樽民家再生プロジェクト、電話:080-3156-8484

一般開放

  • とき:(開催中)10月10日(土)までの土・日・祝日10:00〜16:00
  • ところ:旧寿原邸(東雲町8-1)

水天宮の隣にある築100年以上の小樽市指定歴史的建造物「旧寿原邸」。改修のため閉鎖されていましたが、この度、復活し、無料で一般開放しています。

第1回小樽学会〜写真と共に学ぶ小樽歴史講座〜

  • とき:7月11日(土)14:00〜16:00
  • 予約〆切:7月3日(金)
  • 定員:30名
  • 会費:1,000円

小樽運河、そして運河保存運動から観光地になるまでの小樽の歴史を学ぶことができます。

勝手口改修体験

  • とき:7月19日(日)14:00〜17:00
  • 予約〆切:7月10日(金)
  • 定員:6名
  • 会費:無料

段階ごとに作業を開設しながら土台剥がし、土台改修、板戸改修を行います。

(日本遺産)炭鉄港カード配布※変更あり

  • とき:令和3年3月31日(水)※数量限定(各3,000枚)のため、なくなり次第終了。
  • 市内配布場所(小樽市で紹介しているページ
    • 小樽市観光物産プラザ(色内2丁目1-20)No.17小樽港北防波堤
    • 小樽市総合博物館本館(手宮1丁目3-6)No.18旧手宮鉄道施設(機関車庫三号・国指定重要文化財)※7月12日まで臨時休館
    • 小樽港湾事務所みなと資料コーナー(築港2-2)No.19廣井勇
    • 小樽堺町通り商店街観光案内所(堺町6-6)No.19廣井勇

日本遺産「炭鉄港」の構成文化財がカードになりました。小樽市を含む12市町、全23種類のカードがあります。先着100名様限定で、炭鉄港オリジナル景品がもらえるコンプリートキャンペーンも実施しています。

(7月7日追記)※コンプリートキャンペーンは規定数に達しましたので、終了しました。

(6月29日追記)小樽市総合博物館が7月12日まで臨時休館となりました。No.18のカードは、小樽市産業港湾部観光振興室(港町4-3)又は小樽市観光物産プラザ(色内2丁目1-20)にて配布します。

【中止】タウンノルディックウォーキングイン小樽

  • とき:7月18日(土)集合9:30
  • ところ:花園グリーンロード大正湯前(花園4丁目14-5)

ノルディックウォーキングとは、両手に専用ポール(ストック)を持って行うウォーキングです。築港臨海公園まで約7kmのコースを歩きます。通常より消費エネルギー量が約2割増加し、メタボ予防や糖尿病予防、肩こりの改善など様々な効果があります。

※ポールのレンタル(無料)を希望される方は、7月16日(木)までにお問い合わせください。

  • 問合せ先:小樽健康づくりウォーキングサポーターの会、電話:090-2053-5586

耳寄り情報

【中止】まちなみ散策ガイドツアー

  • とき:7月4日(土)、18日(土)10:00から
  • 集合場所:運河プラザ内サポートガイドコーナー(色内2丁目1-20)

参加無料、予約不要。約1時間の散策ツアーです。

  • 問合せ先:小樽観光協会、電話:0134-33-2510

奥沢水源地水管橋の一般開放(天神2丁目)

  • とき:11月3日(火・祝)まで。10:00〜16:00

現地の天候などにより一般開放を中止することがあります。

  • 問合せ先:小樽市水道局総務課、電話:0134-32-1171

特別展・企画展等のお知らせ

小樽市総合博物館本館(7月12日まで臨時休館)

  • 所在地:手宮1丁目3-6
  • 電話:0134-33-2523
  • 入館料:一般400円、市内在住70歳以上の方及び高校生200円、中学生以下無料
  • 開館時間:9:30〜17:00
  • 7月の休館日:7日(火)、14日(火)、21日(火)、28日(火)
  • 小樽市総合博物館のページを御覧ください。

企画展「歴史と自然が根づく場所わたしたちが見たなえぼ公園」

  • とき:(開催中)8月16日(日)まで

明治時代から営林署の苗畑として利用され、今も公園として市民に親しまれている長橋なえぼ公園の歴史と、貴重な自然環境を過去の調査研究事例などをもとに紹介します。

小樽市総合博物館運河館(7月12日まで臨時休館)

トピック展「蜃気楼の美術工芸品-高島おばけの時代背景-」

  • とき:(開催中)9月10日(木)

蜃気楼がおめでたい図柄として親しまれていた江戸期以降の美術工芸品と、その時代背景を紹介します。

市立小樽文学館(7月12日まで臨時休館)

  • 所在地:色内1丁目9-5
  • 電話:0134-32-2388
  • 入館料:一般300円、高校生・市内高齢者150円、中学生以下無料
  • 開館時間:9:30〜17:00(入館は、16:30まで)※11日(火・祝)は20:00まで開館
  • 7月の休館日:6日(月)、13日(月)、20日(月)、27日(月)〜29日(水)
  • 市立小樽文学館のページを御覧ください。

常設展<特集>「スペイン風邪と文学

  • とき:(開催中)9月27日(日)まで

1918年から1920年にかけて日本を含め全世界に蔓延し、史上最大のパンデミック(感染爆発)といわれた「スペイン風邪」が、文学に残した痕跡をたどります。

市立小樽美術館(7月12日まで臨時休館)

  • 所在地:色内1丁目9-5
  • 電話:0134-34-0035
  • 観覧料:一般600円、高校生・市内高齢者300円、中学生以下無料
  • 開館時間:9:30〜17:00(入館は、16:30まで))※11日(火・祝)は20:00まで開館
  • 7月の休館日:6日(月)、13日(月)〜17日(金)、20日(月)、27日(月)〜29日(水)
  • 市立小樽美術館のページを御覧ください。

企画展新収蔵品展

「DeadEnd「十間坂」<手宮地区‐小樽>谷口能隆写真展」
  • とき:(開催中)7月12日(日)まで

平成30年度に受贈した作品の展示と十間坂を中心とした手宮地区の写真を展示します。

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