「北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽」ロゴマークが決定しました。

ロゴマーク市民投票の結果

「北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽」のロゴマーク

小樽市日本遺産推進協議会(会長:小樽市長)は、日本遺産認定を目指し、地域の歴史的魅力や特色(ストーリー)を「北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽」−「民の力」で創られ蘇った北の商都−として、まとめました。

このストーリーと構成文化財を市民と共有して、育てていく取組みとして、ロゴマークを選定しました。

  • デザインの募集
    • 募集期間:令和2年11月10日〜12月21日
    • 応募件数:188件
  • 市民投票
    • 投票期間:令和3年2月1日〜2月17日
    • 投票総数:1,308票(有効1,274票、無効34票)
    • 開票日:令和3年2月19日
    • 最優秀賞:689票

3作品の中から市民投票により選ばれたのは、小樽市内の企画制作会社に所属しているデザイナーの後藤真千子さん(江別市在住)のデザインです。

 

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