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米国艦船について

米国艦船「ブルーリッジ」の出港について(平成31年2月12日)

 平成31年2月12日、米国艦船(ブルーリッジ)は、午前9時51分に離岸し、同10時08分に出港しました。

米国艦船「ブルーリッジ」の入港等について(平成31年2月8日)

平成31年2月8日、米国艦船(ブルーリッジ)は、午前8時00分に入港し、

同8時43分に港町ふ頭3番岸壁に接岸しました。

なお、同艦船の一般の船内見学会の予定はありません。

米国艦船「ブルーリッジ」の小樽港寄港について(平成31年2月5日)

 平成31年1月4日付けで、小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)に通知のあった米国艦船「USS BLUE RIDGE(ブルーリッジ)(LCC-19)」の小樽港寄港について、2月1日に船舶代理店を通じて連絡があり、当該艦船の入港時刻が次のとおり変更となりましたので、お知らせいたします。

 

入港予定日時

  • [当初]平成31年2月8日(金)午前10時00分
  • [変更]平成31年2月8日(金)午前08時30分

米国艦船「ブルーリッジ」の小樽港寄港について(平成31年2月1日)

 平成31年1月4日付けで、小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)に米国艦船「USS BLUE RIDGE(ブルーリッジ)(LCC-19)」の小樽港寄港について通知がありました。

 小樽市としては、(1)入出港時及び接岸時の安全性、(2)商業港としての港湾機能への影響、(3)核兵器搭載の有無の受入判断の3項目について慎重に検討してまいりました。

 その結果、当該艦船の接岸できる岸壁の手配が可能であること、また、外務省から「これまでに公にされた米国の核政策に基づけば、我が国政府としては、現時点において、核兵器を搭載する米国艦船の我が国への寄港はないと判断しています。なお、御照会のあった米軍艦船「USS-ANTIETAM(CG-54)」及び「USS-BLUE RIDGE(LCC-19)」については、搭載能力がない以上、核兵器を搭載していないことにつき、我が国政府として疑いを有していません。」との回答を得たことなどから、「USS BLUE RIDGE(ブルーリッジ)(LCC-19)」の使用岸壁として港町ふ頭3番岸壁(平成31年2月8日10時00分~2月12日10時00分)の利用が可能であることを船舶代理店に連絡するとともに、小樽港長宛てにその旨を文書で報告いたしました。

 

米国艦船「アンティータム」の小樽港寄港について(平成31年1月29日)

平成31年1月4日付けで、小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)に通知のありました米国艦船「USS ANTIETAM(アンティータム)(CG-54)」につきまして、平成31年1月29日付け小樽港長から小樽港港湾管理者宛に、2月1日から2月5日までの小樽港への入港を取り止める旨の変更通知がありました。

米国艦船「チーフ」の小樽港寄港について(平成31年1月25日)

平成31年1月9日付けで、小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)に通知のありました米国艦船「USS CHIEF(チーフ)(MCM-14)」につきましては、平成31年1月24日付けで小樽港への入港を取り止める旨の変更通知がありました。

米国艦船「アンティータム」の小樽港寄港通知について(平成31年1月25日)

平成31年1月4日付けで、小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)に米国艦船「USS ANTIETAM(アンティータム)(CG-54)」の小樽港寄港通知がありました。

小樽市としては、(1)入出港時及び接岸時の安全性、(2)商業港としての港湾機能への影響(3)核兵器搭載の有無の受入判断の3項目について慎重に検討してまいりましたが、現時点で当該艦船の接岸可能な岸壁はいずれも商船の入港予定があるため、岸壁の利用ができないことを船舶代理店に連絡するとともに、小樽港長あてに前述のことを文書で報告いたしました。

 

※平成31年1月4日付けで、小樽港寄港について通知のありました「USS BLUE RIDGE(ブルーリッジ)(LCC-19)」につきましては、現時点で船舶代理店を通しての岸壁手配はありません。本件に関する小樽市の今後の対応につきましては、後日、本ホームページでお知らせいたします。

米国艦船「チーフ」の小樽港寄港通知について(平成31年1月15日)

平成31年1月11日付けで小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)へ、下記のとおり変更通知がありました。

 記

艦名:USS CHIEF(チーフ)(MCM-14)

変更する内容

7.希望事項等

  • (1)希望事項:岸壁手配
  • (2)回答期限:可能な限り早い回答

※入出港予定日時等については変更ありません。

 以上

今後、小樽市としては、次の3項目について検討を行い、総合的に判断した上で、小樽港長へ岸壁手配の可否を回答することになります。
なお、回答期限については、「可能な限り早い回答」を求められていますが、3項目について判断できない場合は、小樽港長への回答ができない場合もあります。本件に関する小樽市としての回答につきましては、本ホームページでお知らせします。

  1. 入出港及び接岸時の安全性
  2. 商業港としての港湾機能への影響
  3. 核兵器の搭載の有無

米国艦船「チーフ」の小樽港寄港通知への回答について(平成31年1月10日)

 平成31年1月9日、小樽港長(小樽海上保安部長)から、小樽港港湾管理者(小樽市長)に米国艦船(チーフ)の小樽港寄港にかかる岸壁手配について、回答するよう通知がありました。

 平成31年1月10日、希望事項である第2号ふ頭10番岸壁の使用については、現在、海上保安部巡視船の暫定的な係留施設として通年使用しているため、当該米国艦船の岸壁手配ができない旨を小樽港長宛に文書で回答いたしました。

米国艦船「チーフ」の小樽港寄港通知について(平成31年1月10日)

USS CHIEF(チーフ)(MCM−14)

平成31年1月9日付けで小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)へ、下記のとおり通知がありました。

  1. 艦名:USS CHIEF(チーフ)(MCM-14)
  2. 入港予定日時:平成31年2月1日(金)午前09時00分
  3. 出港予定日時:平成31年2月5日(火)午前10時00分
  4. 入港目的:親善
  5. 船体要目
    • (1)長さ:68.2メートル
    • (2)喫水:5.5メートル
    • (3)幅:11.9メートル
    • (4)排水トン数:1,312トン
    • (5)マスト高さ:33.1メートル
  6. 一日最大上陸人員:63人
  7. 希望事項等
    • (1)希望事項:第2ふ頭10番岸壁に左舷着岸
    • (2)回答期限:可能な限り早い回答
    • (3)直前の寄港地:函館

以上

米国艦船「アンティータム」「ブルーリッジ」の小樽港寄港通知について(平成31年1月7日)

USS ANTIETAM(アンティータム)(CG−54)

平成31年1月4日付けで小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)へ、下記のとおり通知がありました。

  1. 艦名:USS ANTIETAM(アンティータム)(CG-54)
  2. 入港予定日時:平成31年2月1日(金)午前10時00分
  3. 出港予定日時:平成31年2月5日(火)午前10時00分
  4. 入港目的:親善
  5. 船体要目
    • (1)長さ:160.6メートル
    • (2)喫水:10.1メートル
    • (3)幅:16.7メートル
    • (4)排水トン数:9,957トン
    • (5)マスト高さ:43.0メートル
  6. 一日最大上陸人員:296人
  7. 希望事項等
    • (1)希望事項:なし
    • (2)直前の寄港地:横須賀

以上

今後、小樽市としては、次の3項目について検討を行い、岸壁手配の可否について総合的に判断することになります。
なお、本件に関する小樽市としての回答につきましては、本ホームページでお知らせします。

  1. 入出港及び接岸時の安全性
  2. 商業港としての港湾機能への影響
  3. 核兵器の搭載の有無

USS BLUE RIDGE(ブルーリッジ)(LCC−19)

平成31年1月4日付けで小樽港長(小樽海上保安部長)から小樽港港湾管理者(小樽市長)へ、下記のとおり通知がありました。

  1. 艦名:USS BLUE RIDGE(ブルーリッジ)(LCC-19)
  2. 入港予定日時:平成31年2月8日(金)午前10時00分
  3. 出港予定日時:平成31年2月12日(火)午前10時00分
  4. 入港目的:親善
  5. 船体要目
    • (1)長さ:193.6メートル
    • (2)喫水:10.1メートル
    • (3)幅:33.0メートル
    • (4)排水トン数:19,200トン
    • (5)マスト高さ:56.0メートル
  6. 一日最大上陸人員:1,060人
  7. 希望事項等
    • (1)希望事項:なし
    • (2)直前の寄港地:BUSAN(韓国)

以上

今後、小樽市としては、次の3項目について検討を行い、岸壁手配の可否について総合的に判断することになります。
なお、本件に関する小樽市としての回答につきましては、本ホームページでお知らせします。

  1. 入出港及び接岸時の安全性
  2. 商業港としての港湾機能への影響
  3. 核兵器の搭載の有無

問い合わせ先

産業港湾部港湾室管理課

〒047-0007
小樽市港町4番2号
0134-32-4111内線386・387
ファク0134-23-1109
kowan@city.otaru.lg.jp

総務部総務課総務係

〒047-8660
小樽市花園2丁目12番1号
0134-32-4111内線213
ファク0134-25-1487
somu@city.otaru.lg.jp

 

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