ふるさと納税_平成29年4月1日お礼の品をリニューアル!

【お知らせ】小樽を楽しむ体験型のお礼の品の受付を開始します(平成29年6月23日)

※要事前予約。有効期間は御案内の送付日から1年間。定休日・休業日等については、事前に電話・ホームページ等で御確認をお願いいたします。

※金融機関等から市に寄附金が入金されるまで時間を要することから、御寄附から御案内の送付まで最大で約1か月半を要する場合があります(詳しくはお手数ですが小樽市契約管財課(0134-32-4111内線235)までお問合せください)。

(1)世界でひとつのオリジナル硝子(1点(Bコースの場合2点))(吹きガラス体験)

グラス・器・一輪指しなど5種類から1点(Bコースの場合2点)選んで、吹きガラス作りを体験できます。色も9色から選択できます。

※出来上がりは翌日。作品郵送の場合は送料別途負担。

(2) 青く輝くパワースポットグラスボートで行く海中散歩(絶品海鮮丼付き)1名様ご招待

幻想的で神秘の光景が広がる青の洞窟。小樽の海を海底まで楽しめる安心安全ツアー。青の洞窟の絶景と小樽名物海鮮丼が両方お楽しみ頂けます。平成29年度の運行は10/1(日)までです。

※天候の都合により欠航する場合があります。乗船前に電話確認をお願いいたします。 詳しくはホームページをご覧ください(otaru-gb.jp(外部サイト))。

(3)オステリア・イル・ぴあっと・ヌォーボの「しりべしコトリアードディナーコース」2名様ご招待

小樽のイタリアンレストラン、「オステリア・イル・ぴあっと・ヌォーボ」でのディナーコース。しりべしコトリアードに前菜・パン・デザート・コーヒーのコースメニューです。しりべし・小樽でしか味わえないメニューをこの機会にぜひお召し上がりください。

(4) 観光ガイドによる市内観光ご招待

歴史とロマンのまちをのんびり散策。小樽の代表的な観光スポットの小樽運河をはじめ、明治、大正、昭和の歴史的建造物を紹介します。

※超過人数が発生する際は、別途お一人様2,000円をガイドにお支払いください。(但し小学生以下は無料)12/29から1/3はご利用できません。

寄附はポータルサイト【ふるさとチョイス】(外部サイトへ)から申し込みができます。

 

【お知らせ】今が旬の塩水うにや、一人用の海鮮鍋等4セットの受付を 開始いたします! (平成29年6月6日)

(1)小樽を味わう小樽前浜産塩水うに(ノナ)B

風味の良い小樽産のエゾムラサキウニを、塩水パック。これからの季節が最高の品質です。期間限定品!

(2)小樽を味わう小樽前浜産塩水うに(ガゼ・ノナ)C

厳しく栄養豊富な北の海。そこで育った濃厚なエゾバフンウニと、上品な甘さのエゾムラサキウニ。この時期だけの贅沢な食べ比べはいかがでしょうか。

(3)小樽の小鍋(4個入)

港町小樽の本格海鮮鍋をレンジで手軽に楽しめます。塩味仕立ての鮭うしお汁と、出汁がしっかりしみこんだ醤油味のつみれ汁の詰め合わせです。

(4)田中酒造宝川セットC

さわやかで飲み飽きない辛口の本醸造酒と、本年度春季全国酒類コンクールで純米吟醸・純米大吟醸部門第1位を受賞したばかりの、フルーティーな酸味が魅力な純米吟醸酒のセットです。

寄附はポータルサイト【ふるさとチョイス】(外部サイトへ)から申し込みができます。

 

【お知らせ】「小樽産の塩水うに!」受付を開始いたします!(平成29年5月18日)

5月中旬より、小樽産のうに漁が解禁されました。

毎朝獲れたてのムラサキウニを、ミョウバンを使わず塩水パック。

抜群の鮮度で、生うに本来のすっきりとした甘さと雑味のない旨みをお届けいたします。

期間限定・数量限定です。

寿司の街小樽の「塩水うに」、ぜひお楽しみください。

寄附はポータルサイト【ふるさとチョイス】(外部サイトへ)から申し込みができます。

 

【お知らせ】お礼の品贈呈要件の変更
平成28年4月1日以降、当市では寄附者の住居地に関係なくお礼の品を贈呈してきましたが、平成29年度4月1日以降は、ふるさと納税制度の本来の趣旨に鑑み、市外にお住まいの個人の方を対象にお礼の品を贈呈することといたしました。

 

【お知らせ】お礼の品の複数選択を可能にしました
平成29年4月1日から、寄附額に応じてお礼の品を複数選択できるようにいたしました。お礼の品の選択条件については、本ページ中段の「お礼の品について」をご覧ください。

※郵便振替、現金書留、窓口払いの何れかで寄附をご希望の場合は、寄附申込書を必ずご提出ください。

 

【過去のお知らせを見る】

 

ふるさと納税とは

 現住所に関わらず、生まれ故郷、お世話になった地域、応援したい地域への気持ちを形にしたもので、寄附者については、その寄附金額の一部が所得税及び住民税から控除される他、寄附金の使用用途を選択できることで、地方行政への関心を高め、行政もいただいた寄附を活用しながらまちづくりを進められる制度です。

 小樽市については、平成20年度から、「小樽ファンが支えるふるさとまちづくり事業」に対してご寄附をいただいており、「小樽ファン認定証」を贈呈してきましたが、平成28年4月1日から、寄附者が選択できる事業(使い道)を増やした他、お礼の品を贈呈することといたしました。

 小樽市の歴史ある伝統を保持しつつ、快適で持続的なまちづくりを実現するために、皆様からのご支援・ご協力をお願いいたします。

 

申込方法

  • 寄附はポータルサイト【ふるさとチョイス】(外部サイトへ)から申し込みができます。ポータルサイトで必要事項を入力しお申込みください。なお、ポータルサイトでは手続きが簡単なクレジットカード払いを選択することができます。また、クレジットカード払い以外にも、ゆうちょ銀行・郵便局での郵便振込、現金書留の支払い方法を選択できます。

ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」(外部サイト)

 

  • また、市に直接申し込まれる場合は、下記の「申込み・問合せ先」にご連絡ください。

※寄附金額の下限はありませんが、クレジットカード決済による寄附の申し込みの場合のみ5,000円以上とさせていただきます。(お礼の品の贈呈は10,000円以上の寄附からとなりますのでご注意ください。)

 

【各申込方法のイメージ】

【手続きの流れ】

クレジットカード払い及び郵便振替での手続きの流れを紹介します。

手続きの流れについて(手続きの流れのページへ移動)

 

お礼の品について

 皆様の小樽市へのご支援に感謝の気持ちを込めて、市外にお住まいの個人の方にお礼の品を贈呈します。

 寄附金額に下限はありませんが、お礼の品は寄附金額が1万円以上の方に贈呈させていただきます。なお、「寄附金の使い道」で、1から6までを指定し5,000円以上の寄附をされた方には「小樽ファン認定証」を差し上げます。

 なお、平成29年4月1日から、寄附金額に応じてお礼の品を複数選択できるようにしました。

 寄附金額に応じたお礼の品と選べるコースの上限数は以下のとおりです。

 

選べるコースの数

寄附額

選べるコースの上限数

1万円以上2万円未満

(1)Aコース×1品

2万円以上3万円未満

※(1)または(2)の何れか一方となります。

(1)Aコース×2品

(2)Bコース×1品

3万円以上4万円未満

※(1)から(3)の何れか一つとなります。

(1)Aコース×3品

(2)Aコース×1品+Bコース×1品

(3)Cコース×1品

4万円以上5万円未満

※(1)から(4)の何れか一つとなります。

(1)Aコース×4品

(2)Aコース×2品+Bコース×1品

(3)Aコース×1品+Cコース×1品

(4)Bコース×2品

5万円以上

※(1)から(5)の何れか一つとなります。

(1)Aコース×5品

(2)Aコース×3品+Bコース×1品

(3)Aコース×2品+Cコース×1品

(4)Bコース×1品+Cコース×1品

(5)Bコース×2品+Aコース×1品

【※注意事項】

  • お礼の品は、最大5品までお選びいただけます。
  • お礼の品は季節や気候によって、予告無く変更する場合がありますのでご了承ください。
  • 一会計年度の寄附の合計が1万円を超えても、1回の寄附額がいずれも1万円未満の場合はお礼の品贈呈の対象となりません。
  • お礼の品は申込者ご本人の住所にお送りします。なお、ご本人以外の住所への配送は出来かねますのでご了承ください。
  • お礼の品を複数選択した場合は、お礼の品の配送がお礼の品毎に異なる場合があります。

 

お礼の品

小樽市の魅力的な特産品の品々。寄附金額に応じたお礼の品をお選びください。

お礼の品

コース数

お礼の品の一例

 

 

A コース

(こちらをクリックしてください)

 

A222

 

 

A1212

 

A11212

 

 

B コース

(こちらをクリックしてください)

 

B1112

 

 

B0004

 

B2223

 

 

C コース

(こちらをクリックしてください)

 

C11112

 

 

C111

 

C11123

 

 

寄附金の使い道について

寄附金控除について

 ふるさと納税(自治体への寄附)を行うと、寄付金のうち2,000円を超える部分は一定の上限まで原則として所得税・個人住民税から全額が控除されます。

 平成27年度税制改正により、個人住民税の特例控除額の限度額が個人住民税所得割額の2割に引き上げられました(平成27年1月1日以降のふるさと納税から対象)。

個人の場合

 1月1日から12月31日までの間に2,000円を超える寄附をお寄せいただいた場合は、所轄する税務署で確定申告を行ってください。これにより、各個人の課税状況にもよりますが、所得税の寄附金控除と個人住民税の寄附金税額控除の両方の適用を受けることができます(所得税は現年分、住民税は翌年分が軽減されます)。

※受領証明書等を添付し、確定申告をしていただく必要があります。詳しいことはお近くの税務署にお問合せください。

法人の場合

 法人については、ふるさと納税による寄附金控除制度とは別の制度が適用されます。寄附金を支出した事業年度では、国や地方公共団体への寄附金はその全額を損金算入することができます。寄附金を損金に算入するには、確定申告書にその金額を記載し、寄附金の明細書を添付するとともに、所定の書類を保存している必要があります。

総務省・国税庁のホームページ

確定申告について

 毎年、所得税の確定申告の相談および申告書の受け付けは、翌年の2月中旬から3月中旬の期間です。

 申告書の提出方法は次のとおりです。

  1. 郵便または信書便(外部サイト)により住所地などの所轄の「税務署」に送付する。
  2. 住所地などの所轄の「税務署」の受付に持参する。
  3. e-Tax国税電子申告・納税システム(外部サイト)で申告する。

 個人の方の確定申告書作成等については以下のページをご覧ください。

 

小樽市が送付する払込取扱票を使用した場合

 小樽市が送付する払込取扱票を使用した場合、ゆうちょ銀行が交付する「振替払込請求書兼受領証」は領収書の代わりとして「確定申告の手続」に必要となりますので、大切に保管してください。

 当初から所得税が非課税である場合など、確定申告を行わず、個人住民税(市町村民税・道府県民税)の寄附金税額控除のみの適用を受けようとする場合は、「市町村民税・道府県民税寄附金税額控除申告書」に必要事項を記入し、寄附をお寄せいただいた翌年1月1日現在にお住まいの市区町村へ申告してください。

 

ワンストップ特例制度について

その他の寄付について

 上記「寄附金の使い道について」で示した目的のほかにも、小樽市の各基金への寄附を受け付けており、基金の目的にあった事業を進めております。寄附金控除を受けることができるほか、寄附金額が1万円以上の市外にお住まいの個人の方にはお礼の品を贈呈させていただきます。皆様の御支援をお願いします。

 その他の寄附について(その他の寄附のページへ移動)

 

寄附の状況

ご注意ください

 この取り組みは、ふるさとのまちづくりを応援したいという皆さんの善意を形にするためのものであり、決して寄附を強要するものではありません。

 「ふるさと納税」をかたった寄附の強要や詐欺行為には、十分ご注意ください。

 寄附金をお寄せいただく方法は、次の4種類の方法があります。

  1. クレジットカード(ポータルサイト「ふるさとチョイス」からの申込み)
  2. 郵便振替
  3. 現金書留
  4. 現金持参

※それ以外の方法(例えば、現金自動預払機(ATM)による振り込みなど)で払込みをお願いすることは一切ありません。

※「3.現金書留」を選択された方には、下記「申込み・問合せ先」以外へ送金をお願いすることは一切ありません。

※その他、寄附金の払込みに当たり、不審な点などがございましたら、下記「申込み・問合せ先」へお気軽にご相談ください。

 

申込み・問合せ先

〒047-8660

 小樽市花園2丁目12番1号

 小樽市財政部契約管財課財産管理グループ

 電話0134-32-4111(内線235)

 ファクス0134-23-0675

 メールkanzai@city.otaru.lg.jp

 

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