寄附金の使い道について

寄附金の使い道について

小樽市では、ふるさと納税の使い道を以下の2分野に対して募集いたします。小樽を支える全11事業のうち、希望する事業をお選びください。

なお、郵便振替又は現金書留によるお申込みの際、「希望する寄附金の使い道」欄に御記入が無かった場合には、「11_使い道は指定しない」をお選びいただいたものとして、寄附金を活用させていただきます。

  • ≪「小樽ファンが支えるふるさとまちづくり」のために≫
  • ≪「訪れる人を魅了し、暮らす人には優しい、市民幸福度の高いまち」を目指して≫

 

「小樽ファンが支えるふるさとまちづくり」のために

小樽に数多く残る歴史的な財産を後世に引き継ぎ、個性豊かな魅力あるまちづくりを実現することを目的とした施策に、寄附金を活用させていただきます。事業の詳細については「寄付によるまちづくりを進める事業」のページをご覧ください。

「小樽ファンが支えるふるさとまちづくり」のために

1

  • 旧国鉄手宮線の保全および活用事業

•旧国鉄手宮線の保全および活用事業

2

  • 市立小樽文学館および市立小樽美術館の整備事業ならびにその周辺の整備事業

•市立小樽文学館および市立小樽美術館の整備事業ならびにその周辺の整備事業

3
  • 小樽市総合博物館の展示鉄道車両の保全事業
樽市総合博物館の展示鉄道車両の保全事業
4
  • 小樽市公会堂の能楽堂の保全および整備事業
•小樽市公会堂の能楽堂の保全および整備事業
5
  • 「小樽の歴史と自然を生かしたまちづくり景観条例」に基づく登録歴史的建造物の保全事業
「小樽の歴史と自然を生かしたまちづくり景観条例」に基づく登録歴史的建造物の保全事業
6
  • その他目的のために必要と認める事業
6その他目的のために必要と認める事業

 

訪れる人を魅了し、暮らす人には優しい、市民幸福度の高いまち」を目指して

「小樽市総合戦略」で掲げる将来の都市像である「訪れる人を魅了し、暮らす人には優しい、市民幸福度の高いまち」を目指して、多くの人を呼び込むまち、住み続けられるまちを実現し、賑わいのある新しい小樽を創生するための施策に寄附金を活用させていただきます。

「訪れる人を魅了し、暮らす人には優しい、市民幸福度の高いまち」を目指して

7

  • あずましい暮らしプロジェクト
  • 市民の生活向上のために、地域交通の路線維持やバリアフリー化、街路防犯等の整備、空き家対策に活用。また、市内への定住・移住促進のため、新規起業者への支援、移住相談業務や情報発信の強化を行います。
あずましい暮らしプロジェクト
8
  • 樽っ子プライド育成プロジェクト
  • 子育て世代の育児の不安や負担を軽減し、郷土愛あふれる優秀な「樽っ子」を育成するために、教育環境の整備のほか、子育て環境の整備や相談業務など、子育て世代を応援する取組みに活用します。
•樽っ子プライド育成プロジェクト

9

  • にぎわい再生プロジェクト
  • にぎわいを取り戻し、雇用創出を実現するために、企業誘致の促進や小樽のブランド力の発信、地場産業の振興に対する取組のほか、国内外から訪れる観光客の受入環境の整備や新たな魅力づくりに活用します
にぎわい再生プロジェクト
10
  • あんしん絆再生プロジェクト
  • 高齢者や子育て世代が生き生きと活動していくために、地域住民グループへの支援や地域住民の助け合い、見守りなど、共助の仕組みづくりに対する取組みのほか、防災対策に関する取組などに活用します。
あんしん絆再生プロジェクト
11
  • 使い道は指定しない(市へおまかせ)
  • 小樽市に対する皆様の「思い」を大切にし、さまざまな施策に活用させていただきます。

 

寄附の状況

寄附の状況

(1)「小樽ファンが支えるふるさとまちづくり」のために(まちづくり推進課のページへ移動)

 

(2)「訪れる人を魅了し、暮らす人には優しい、市民幸福度の高いまち」を目指して

 

申込み・問合せ先

  • 〒047-8660
  • 小樽市花園2丁目12番1号
  • 小樽市財政部契約管財課管財車両グループ
  • 電話0134-32-4111(内線235)
  • ファクス0134-23-0675
  • メールkanzai@city.otaru.lg.jp

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