小樽雪あかりの路-2019.2.8~2.17

小樽食生活改善協議会

 小樽食生活改善協議会は、昭和46年3月、北海道食生活改善推進員団体連絡協議会の誕生に続いて、北海道の中で最も早く、食生活改善推進員で構成する自主組織のボランティア活動団体として同年6月に設立しました。

小樽市民の健康づくりと市民すべてが健康で長生きできる、明るい町づくりを目指して市内9地区で自主的に活動しています。

顧問島野千恵子

会長嶋田知子

 

 

平成30年度食生活改善推進員数(市内9地区で103人)

1地区

東小樽地区会

26人

2地区

南小樽地区会

8人

3地区

奥沢・天神地区会

10人

4地区

富岡・稲穂・東雲地区会

10人

5地区

中央地区会

20人

6地区

緑・最上・松ヶ枝地区会

8人

7地区

北小樽地区会

9人

8地区

西小樽地区会

5人

9地区

桂岡・銭函地区会

7人

 

小樽食生活改善推進員

 ”私たちの健康は私たちの手で”を合言葉に「ヘルス・メイト」の愛称で、食生活改善のボランティア活動を行っています。自分や家族の健康管理はもとより、お隣さんそして地域の住民へ、食生活改善の輪を広げ、生涯を通じた健康づくりの担い手として活動しています。

 

 

活動内容について

 主な活動内容

1健康と栄養改善をはかる研修及び大会の開催

2栄養・食生活の調査研究

3栄養・食生活改善の普及啓発
・料理の研究発表会
・食生活展で市民へ食生活の改善を中心とした普及啓発活動
・よい食生活をすすめるためのグループ講習会
・食事バランスガイドの普及
・おやこの食育教室
・男性料理教室
・地区会単位での研修会開催
・ヘルスメイト生涯学習講座への参加、健康づくりについての知識を学習

4市町村との交流会
・見学会

 

全国の食生活改善推進員の組織(全国の会員数16万人)

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