祝津鰊御殿と日和山灯台&クルーザー

国民年金の手続き(現役加入者)

現役加入者(20歳以上60歳未満)の方の主な手続きについて掲載しています。

表にない手続きは、小樽市国保年金課年金係(代表電話0134-32-4111内線292,293)へお問い合わせください。

 

現役加入者の国民年金手続き
こんなとき 種別 必要なもの 手続き先
20歳になったとき(厚生年金や共済組合に加入している方を除く) 1号 手続きは不要
厚生年金や共済組合に加入している配偶者に扶養されている方が20歳になったとき 3号(※1) 配偶者の勤務先へ確認してください 配偶者の勤務先
厚生年金や共済組合に加入している方が退職したとき 2号から1号へ 年金手帳・印鑑・退職年月日が確認できる書類 市役所
厚生年金や共済組合に加入している配偶者が退職したとき(扶養されている妻または夫の手続き) 3号から1号へ 年金手帳・印鑑・配偶者の退職年月日が確認できる書類 市役所
就職等で厚生年金や共済組合に加入したとき 1号から2号へ 年金手帳など(詳細は勤務先へ確認してください) 勤務先
就職等で、配偶者が厚生年金や共済組合に加入したとき(扶養されている配偶者の手続き) 1号から3号へ 年金手帳など(詳細は配偶者の勤務先へ確認してください) 配偶者の勤務先
厚生年金・共済組合加入者の扶養になったとき(結婚したとき、収入が減ったとき) 1号から3号へまたは2号から3号へ 年金手帳など(詳細は配偶者の勤務先へ確認してください) 配偶者の勤務先
厚生年金・共済組合加入者の扶養からはずれたとき(離婚したとき、収入が増えたとき) 3号から1号へ 年金手帳・印鑑・喪失年月日の証明書 市役所
法定免除の手続きをするとき 1号 年金手帳・印鑑障害年金2級以上を受給している方は、年金証書生活保護(生活扶助あり)を受給している方は、保護受給証明 市役所
保険料の免除申請をしたいとき 1号 年金手帳・印鑑失業を理由に申請する場合は、雇用保険被保険者離職票または雇用保険受給資格者証雇用保険に加入していない場合の離職証明については国保年金課年金係へお問い合わせください 市役所
学生納付特例を申請したいとき 1号 年金手帳・印鑑・学生証(写し)または在学証明書(原本)

市役所または

年金事務所

出産前後の年金保険料を免除してほしいとき 1号 年金手帳・印鑑・母子手帳など 市役所
国民年金に任意加入するとき 任意 年金手帳・金融機関等の届出印・通帳

市役所または

年金事務所

付加年金に加入するとき 1号 年金手帳・印鑑 市役所
口座振替の開始・停止・口座変更をしたいとき 1号 年金手帳・金融機関等の届出印・通帳又はキャッシュカード

年金事務所

または金融機関

納付書を再発行してもらいたいとき 1号 基礎年金番号がわかる通知書など 年金事務所
年金手帳をなくしたとき 1号 身分証明書・印鑑

市役所または

年金事務所

3号 身分証明書・印鑑 配偶者の勤務する事業所の所在地を管轄する年金事務所
住所や氏名が変わったとき 1号・3号 日本年金機構にマイナンバーが収録されていない方のみ届出が必要。(マイナンバーの収録状況は、小樽年金事務所国民年金課へお問い合わせください) 年金事務所
国民年金に加入している方が亡くなったとき 1号・3号 小樽年金事務所お客様相談室へお問い合わせください

市役所または

年金事務所

病気やけがなどで障害が残ったとき(※2) 初診日が、第1号被保険者期間にある場合 国保年金課年金係へお問い合わせください 市役所
初診日が、第3号被保険者期間にある場合 小樽年金事務所お客様相談室へお問い合わせください 年金事務所

※1_第3号被保険者とは、厚生年金や共済組合に加入している配偶者に扶養されている方です。

※2_障害年金の申請には、納付要件の確認が必要な場合がありますので、次の2点を主治医に確認してお問い合わせください。

(1)障害の原因となった傷病名
(2)初診日(障害の原因となった病気やけがで初めて病院を受診した日)

 

このサイトは島根県CMSで構築されています。
Copyright © 2009 Otaru CIty.