スウェーデン芸術祭

特別展・企画展のお知らせ

企画展「あのころの小樽展・番外編」

『小樽・まち文化博覧会』商店街・タウン誌・市場・銭湯・アラカルト

趣旨

小樽の商店街・まち雑誌・市場・銭湯・食文化・まち並みなどのチラシ・パッケージ・マップ・出版物などのあのころの小樽

展示を通し、街の変遷と人々の生活・コミュニケーションのあり方の変化を示しながら、小樽の個性を考えます。

 

詳しくはこちらのチラシ(PDF900KB)を御覧ください。

 

 

協力・監修:まち文化研究所

会期

平成30年9月11日(火)から平成30年10月28日(日)

関連事業

第1回ギャラリートーク「まち文化財産をみつめなおす」

講師:塚田敏信氏(まち文化研究所主宰)

日時:平成30年9月17日(月・祝)14時から15時30分

場所:文学館展示室(要入館料)

第2回ギャラリートーク「まち文化博覧会をやってみてわかった小樽」

講師:まち文化研究所の仲間たち

日時:平成30年10月7日(日)14時から15時30分

場所:文学館展示室(要入館料)

企画展「小樽に残した文豪の足跡」

趣旨

文豪チラシ明治・大正・昭和の「文豪」たちをモデルにしたキャラクターが、近年、マンガやゲームで若い世代に親しまれ、そこから再び作家の生涯や、作品そのものに対する関心が高まっています。「文豪」ゆかりの地の文学館も、そのような若い世代の来館者で賑わい始めています。
そして、この小樽文学館も例外ではありません。
この機会に、これらのゲームやマンガのモデルとなった作家たちとここ小樽との関わりを、わかりやすく、そして本来の作品自体も気軽に手にとってもらい、いっそう作家と作品に親しんでもらいます。

 

 

会期

平成30年8月4日(土)から平成30年10月28日(日)

会場

市立小樽文学館展示室

 

入館料

入館料

入館者区分

普通入館料(文学館のみご覧になれます)

共通観覧料(文学館と美術館をご覧になれます)

一般

300円(240円)

500円(400円)

高校生

市内にお住まいの70歳以上の方

150円(120円)

250円(200円)

中学生以下と障がい者()

無料

無料

※()は20名様以上の団体料金です。

※(注)障がい者:身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方、およびその介護者の方

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