旭橋の朝日

行事予定

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2月28日までの行事が中止となります。

 その後の行事についても、中止・変更になる場合があります

 

本館の行事

・博物館ゼミナール小樽学「日記の中に歴史を読む・同時代記録としての重要性」(パブリックビューイング)
公的な歴史では扱わない日常の歴史が記録された個人の私的な記録「日記」の重要性を再検討します。
会場では、事前録画した講演を上映します。
また、web上でも配信予定です。公開アドレスは総合博物館HPに掲載します。

 

【演題】永久保秀二郎日誌と明治の釧路
【日時】3月14日(日)11:00〜12:00
【講師】小川正人氏(おがわまさと:北海道博物館学芸員)

 

【演題】稲垣益穂日誌のおもしろさ
【日時】3月28日(日)11:00〜12:00
【講師】石川直章(いしかわなおあき;小樽市総合博物館館長)

 

【場所】本館・研修室
【対象】どなたでも
【定員】定員:各日30人(先着順)
【料金】入館料のみ
【申込】総合博物館本館まで(3月1日から受付)

 

運河館で開催予定の行事

・ひな人形の展示
博物館の所蔵する江戸時代の古今雛をはじめ、明治末、昭和初期の段飾り、出征雛など9組の雛飾りを展示します。
【日時】2月17日(水)〜3月8日(月)9:30〜17:00
【場所】運河館第一展示室
【対象】どなたでも
【定員】なし
【料金】入館料のみ
【申込】不要。直接お越しください。

 

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