旭橋の朝日

冬の公園について

冬の公園について

市内の公園や緑地では、11月上旬から4月の下旬頃まで(降雪状況や雪解けの程度で変わる)公園はクローズされています。遊具やトイレ、照明も場所により休止されます。

ただし、公園の広場は雪の状態により自由に利用できます、施設が雪に埋もれたり見えない事や、穴ぼこ、氷で危険な場所もあるため、十分注意して利用しましょう。

冬の公園で遊ぶ時の注意

  • 遊具や遊具の周りは、穴が開いたり危険です、近寄らないようにしましょう。
  • ごみは持ち帰りましょう。
  • 他の利用者の迷惑をなる行為はやめましょう。
  • 犬の放し飼いはおこなわず、ふんは飼い主が持ち帰りましょう。

お願い

  • 公園に雪を入れるとスロープによる事故や遊具の損壊、樹木の損傷を招くおそれがあるため原則として雪を入れないようご協力願います。
  • 近年、公園への投雪による、公園施設の物損が多くなっています、公園施設を守るため、冬季における公園の積雪状況や雪による施設の損壊予防、また利用者の危険防止等のため公園パトロールを実施しています。
  • 市が行なう除雪以外で、公園への押雪や投雪作業を発見した場合は、お手数ですが公園緑地課まで、ご連絡の協力をお願いいたします。

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