祝津鰊御殿と日和山灯台&クルーザー

見出し:北海道新幹線

 北海道新幹線は、平成24年6月に新函館(仮称)・札幌間のルートや駅の位置などを記した工事実施計画(PDF116KB)が認可されました。

 平成17年5月に着工した新青森〜新函館北斗間は平成28年3月に開業し、札幌までの完成・開業は令和12年度末を目指すことが決定されたところです。

 小樽市では、市内天神地区に新幹線駅が設置されることから、「新小樽(仮称)駅周辺整備構想」(平成18年12月)を策定し、新幹線の整備効果を地域全体に生かすため、平成26年度から3か年で「北海道新幹線新小樽(仮称)駅周辺まちづくり計画」(平成29年3月)を策定しました。

 ここでは、北海道新幹線の概要やこれまでの経過等をお知らせいたします。

 

新着情報

北海道新幹線ニュース

 要望活動や新幹線関連イベント情報などをお知らせします。

 

(1)新小樽(仮称)駅周辺のまちづくり計画等について

北海道新幹線新小樽(仮称)駅周辺まちづくり計画

 平成29年3月に「北海道新幹線新小樽(仮称)駅周辺まちづくり計画」を策定しました。

 策定経過はこちらをご参照ください。

 

北海道新幹線活用小樽まちづくり協議会

 北海道新幹線新小樽(仮称)駅開業を見据え、その効果を最大限に活用したまちづくりを目的として、「北海道新幹線活用小樽まちづくり協議会」を設置し、官民が一体となって取組を推進しています。

 会議の開催状況はこちらをご参照ください。

 

【参考】新小樽(仮称)駅周辺整備構想

 平成18年12月に「新小樽(仮称)駅周辺整備構想」を策定しました。

 ※構想に掲載している情報は平成18年時点のものです。

 

(2)新幹線の概要

(3)北海道新幹線建設促進後志小樽期成会

  1. 目的・構成など
    • 目的:北海道新幹線の後志・小樽経由の早期実現を図るため
    • 構成:後志管内20市町村とその議会、経済団体など全116団体
    • 設立:昭和47年2月
  2. 要望事項
    • 新青森・新函館北斗間の一日も早い開業と札幌までの早期完成
    • 青函共用走行問題の早期解決
    • 安定的な建設財源の確保や財源措置の拡充による地方負担の軽減
  3. 役員・構成団体
  4. 活動内容

 

(4)新幹線の特徴

(5)札幌延伸の効果

(6)新幹線建設工事で出る土砂受け入れ先募集

(7)北海道新幹線(新函館北斗・札幌間)工事進捗状況

(8)関連機関リンク

 

 

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