祝津鰊御殿と日和山灯台&クルーザー

小樽を語る

小樽へ移住された方へのインタビューや、移住された方のホームページを紹介

下出明仁さん

2008年大阪より移住

 雪国暮らしの憧れから小樽へ、小樽人の人情に触れ移住を決心

 インタビューの内容はこちら(PDF285KB)  

宇美次男さん

2009年東京より移住

 豊かな自然環境に魅せられ東京より移住を決心

 インタビューの内容はこちら(PDF273KB)  

佐藤圭樹さん

1992年東京より移住

 編集プロダクション「ウィルダネス」開業

 (小樽市稲穂1丁目12番601号電話0134-61-1150)

 インタビューの内容はこちら(PDF320KB) 

 編集プロダクション「ウィルダネス」のホームページはこちら(外部サイト)

米沢秀司さん純さん

2008年洞爺より移住

 キャンドルライトカフェ&レストラン「小樽Muse」オープン

 (小樽市稲穂1丁目11番7号電話0134-31-6300)

 インタビューの内容はこちら(PDF153KB)

 キャンドルライトカフェ&レストラン「小樽Muse」のホームページはこちら(外部サイト)

平田博志さん

2008年大阪より移住

 たこ焼屋「たこ平」オープン

 (小樽市稲穂3丁目11番2号小樽中央市場内電話0134-22-6002)

 インタビューの内容はこちら(PDF180KB)

中森信人さん

1997年大阪より小樽のガラス工房へ就業のため移住

2007年独立しガラス工房「NAKAMORI」オープン

 (小樽市稲穂3丁目11番4号小樽中央卸売り市場内電話0134-27-6475)

 インタビューの内容はこちら(PDF135KB) 

 ガラス工房「NAKAMORI」のブログはこちら(外部サイト)

蛭田(ひるた)昌弘さん

2003年東京より短期間移住。小樽が気に入りそのまま完全移住

現在カフェ「菜はな」でシェフとして腕を振るう

 (小樽市最上1丁目3番13号電話0134-24-1713)

 インタビューの内容はこちら(PDF127KB)

 カフェ「菜はな」のホームページはこちら(外部サイト)

野澤和男さん佳子さん

2009年群馬県より完全移住

 現在の自宅からの夜景に魅せられ移住を決心

 インタビューの内容はこちら(PDF122KB)

八木花菜さん

2006年より小樽に合計3回のべ5週間滞在し、地元の人々と交流、すっかり小樽大好に!

 インタビューの内容はこちら(PDF117KB)

荒井正輝さん英子さん(洋食台処「なまらや」)

2008年東京都練馬区から小樽市へ移住
洋食台処「なまらや」オープン
(小樽市花園3丁目6番6号電話0134-61-7930)

 インタビューの内容はこちら(PDF65KB)

志水宏彰さん(えびす整骨院)

2007年大阪府河内長野市から小樽市へ移住
えびす整骨院」開業
(小樽市稲穂2丁目4番2号電話0134-22-3699)

 インタビューの内容はこちら(PDF49KB)

岩崎迪(すすむ)さん

2003年札幌市から小樽市へ移住
2008年おたる案内人「第1回マイスター検定」合格

 インタビューの内容はこちら(PDF62KB)

沼崎晃宏さん(組木細工工房)

2007年2月に旭川市からご家族で小樽へ移住し、多くの観光客が行き交う堺町で組木細工工房を始める。
沼崎さんに小樽を選ばれた理由や組木細工工房での製作活動などについて、お話を伺いました。

 インタビューの内容はこちら(PDF164KB)

外沢照章さん(能面ギャラリー)

横浜市に居住していた時に、能仁会能面教室へ入門し、その後、面匠会の鎌田芳雲先生に師事、年1回展示会を開催。20年間で45種類の能面を打つ。2003年から小樽に移住して現在に至る。
次のアドレスをクリックしてください

・外沢照章さんが掲載された「広報おたる平成19年8月号」の内容はこちら(PDF260KB)
外沢照章さんのホームページはこちら(外部サイト)

角寿子さん(北の藍工房)

1980年に広島市で染織活動を開始、1984年に北海道に北の藍工房を設立し、藍の栽培を始める。1997年、子供が歩いて学校に行け、スキー場もまちから近場にあるということなどから小樽へ移住。日本とフランスで個展とワークショップ、研究発表を続け、現在に至る。
次のアドレスをクリックしてください。
・角寿子さんが掲載された「広報おたる平成17年3月号」の内容はこちら(PDF304KB)
角寿子さんのホームページはこちら(外部サイト)

私たちも移住を応援します

 「杜のつどい」栗田克夫副会長

小樽では、高齢者が生きがいを持ち、自ら行動して元気に暮らそうと、「杜のつどい」という団体が活動しています。
「杜のつどい」では、各種講座や介護予防講座のほか、子育て支援、世代間交流などの社会参加事業まで自由な発想で活動の幅を広げています。

 今回は「杜のつどい」で中心となって活動されている、副会長の栗田克夫さんにお話を伺いました。

 ・インタビューの内容はこちら(PDF76KB)
「杜のつどい」の詳細はこちら

 

 

 

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